2009年4月14日火曜日

本格読取 おまかせ名刺管理2

500枚くらい名刺を受取った催しがあり、名簿をきちっと整理しましょうという事で、ソースネクストの本格読取 おまかせ名刺管理2という身も蓋も無い名前というか、非常に分かりやすい名前のソフトを1,980円で買ってみた。

最初になるべくたくさんの名刺を一度に読み取りたいと思い、隙間なくギッチリと並べてスキャンしてみたら、認識エラーとか出て、全然認識してくれない。

「だめだ、こりゃ!!!」と一枚スキャンしてみるとO.K.次は2枚、次は4枚、次は6枚、と9枚まではうまくいった。名刺と名刺の間に隙間があると、ちゃんと認識してくれるようだ。

修正しなきゃならない部分もあるけど、こういうソフトを試しながら(遊びながら?)やってると単純作業も楽しめますね。

P.S.しかし、ソースネクストのトップページも「なんじゃこりゃ?」という感じにリニューアルされてますね(^^;

2009年4月8日水曜日

Fedora10でlogwatchが動かない?

昨日アップデートしたFedora10。

今朝の4時に元気にlogwatchメールが来るはずが、来ない...

時間がないのでちょっとだけ調べたら

/usr/share/logwatch/default.conf/logwatch.conf

の

Print=

をNoとするとメールが来るとか書いてあった。ので、

Print=No

としてみた。明日の朝になれば結果は分かるさ。

-------20090409追記--------------

メールこなかった(^^;

2009年4月7日火曜日

Fedora9=>10に遅ればせながらしてみました。

Fedora9を10に遅ればせながらしてみた。

いろいろとバタバタしてたので、ちょっと時間が出来た時に衝動的にアップデートしてしまった。

matchyにはアップデートは止めた方が良いですよ。と言われてたんだけど...
そういえばFedora7=>9にした時も、それと前後して機械が壊れたので、結局新規インストールになってたから、これが諸体験か?

2009年3月30日月曜日

Skype、Apple iPhone向けIP電話アプリ発表か

Skype、Apple iPhone向けIP電話アプリ発表か
BlackBerryスマートフォンをやめてスリムなiPhoneへの乗り換えを考えている中小企業経営者にとって、乗り換える理由がもう1つ増えるかもしれない。インターネットで出回っている未確認情報によれば、Skype(eBayの子会社)はラスベガスで開かれるCTIA Wirelessカンファレンスで、iPhone向けのアプリケーションをデビューさせるという。

 うわさの発端は、テクノロジーブログのGigaOMが「極めて信頼できる」筋からの情報として、Skype iPhoneアプリケーションが間もなく、早ければ次週にも登場すると伝えたこと。そのタイミングなら、4月1日に開幕するCTIAカンファレンスと一致する。


iPhoneでIP電話というのは当然興味津々だが、まだ試して無い。truphoneとか入れてるんだけどね。これもチェックしなくっちゃ。

2009年3月18日水曜日

セキュリティ対策が分からない中小企業にアドバイス、IPAが指南書提供

セキュリティ対策が分からない中小企業にアドバイス、IPAが指南書提供
情報処理推進機構(IPA)は3月18日、具体的なセキュリティ対策方法など紹介する「中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン」を公開した。自社内の対策だけでなく、外部との契約書などに盛り込むべき対策にまでをカバーする内容となっている。

 同ガイドラインは、「5分でできる自社診断シート」「中小企業における組織的な情報セキュリティ対策ガイドライン」「委託関係における情報セキュリティ対策ガイドライン」で構成されている。いずれも、情報セキュリティ対策が十分ではない中小企業が対策を強化するために必要な項目を重点的にカバーしたという。


中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン

中小企業なのでメモっとく。

2009年2月4日水曜日

これならわかる!OpenIDの仕組み

これならわかる!OpenIDの仕組み
OpenIDの具体的な内容や仕様がわからなくても、名前から推測すると、その裏にある発想が見えてきます。そのまま訳すとオープンなIDですので、閉じていないIDということでしょう。つまり、サービスごとに閉じているIDではなく、1つ1つのサービスからオープンになっていて、どこでも共通に使える IDということです。

メモっとく。

2009年2月3日火曜日

第1回:暗号とは何か、何であるべきか

第1回:暗号とは何か、何であるべきか
暗号とは情報、特にその安全性を制御する技術である。情報の安全性は、大きく「情報の機密性」「情報の完全性」「情報の信頼性」に分けられるが、WEPは主に「情報の機密性」を保証する技術であった。事実上、情報通信ネットワークの上で形成される社会において、暗号およびその技術は、国家にとって安全保障上の、企業や組織にとって危機管理上の、個人にとってプライバシーを制御する重要な基盤技術である。
メモっとく。