2008年8月27日水曜日

Linuxのネットワークで悩まない10のコツ

Linuxのネットワークで悩まない10のコツ
Linux OSでは、ちょっとしたコツをつかむことで使い勝手の良い、安全なネットワークを実現することができる。そこでLinuxのさまざまなネットワーク設定作業を最小限の手間でこなすためのティップスを紹介する。

メモっとく。

Linuxが落ちた

またまたLinuxが落ちた。タイムスタンプを確認すると200808250530になってる。またまた、まる2日落ちたままだったわけだ。いかんな~

しかし、この時間だと熱暴走でもないのかな?

で、このスプリプトは、当然の事ながら、localhostを監視している分にはメールを出せないし、なんかしらのマシンを早急に仕立てないといかんわけだ。

ヤレヤレ

2008年8月22日金曜日

グーグル、「Google App Engine」技術文書を日本語化

グーグル、「Google App Engine」技術文書を日本語化
グーグル(本社:東京都渋谷区)は2008年8月21日、Webアプリケーションプラットフォーム「Google App Engine」の技術ドキュメントを日本語化して公開したと発表した。Googleインフラ上で実行できるWebアプリを作成して、アップロードするまでを解説している。

2008年8月20日水曜日

米MS、Windows用フォルダ同期ツール「SyncToy 2.0」を無償公開

米MS、Windows用フォルダ同期ツール「SyncToy 2.0」を無償公開
米Microsoftが、フォルダ同期ツール「SyncToy v2.0」の無償配布を開始した。動作環境はWindows XP / Vista、別途Microsoft .NET Framework v2.0以降が必要。インストーラは、32bit版と64bit版の2種類が用意されている。

メモっとく。

で、これを知ったのがWebのネタ帳さんのフォルダ同期ツールについてという記事なんだが、ご本人はRealSyncというのを使ってるそうなので私もそれを使ってみよう(^^;

GmailのためのFirefoxエクステンション3本

GmailのためのFirefoxエクステンション3本
よく知られたGoogleのWebメール・アプリケーションGmailは、そのままでも十分な機能を備えている。しかし、Firefoxの利用者であれば、さまざまなアドオンを使ってGmailをさらにカスタマイズすることができる。見た目だけを変えるアドオンや、機能を追加して素朴な電子メール・アプリケーションというよりシステム手帳に近いものにするアドオンなどがある。ここでは、Gmail向けのFirefoxアドオンを3本紹介する。

OpenTechPlusって過去記事を見る方法が分からない(^^;のでメモっとく。

と言う事で、Linuxサーバ監視スクリプトを実験してみる。

Fedora9サーバが落ちまくるので、このままではいかんという事で監視スクリプトを仕込む事を検討しはじめた。と言っても、現時点では後述するように全くの実験段階。

あっFerodaの名誉のために一応付け加えておくと熱暴走だと思ってます。安い古いPCをサーバに使っている自分が悪い(^^;

参考にさせていただいた(というか、そのまま使わせて頂きました。)のは、Slack kingdomさんのping監視スクリプト

pinger.sh

#!/bin/sh

LOG_PATH="/var/log/ping"

if ! ping -c 1 $1 2>&1 > $LOG_PATH/$1.log; then
  sleep 1
  if ! ping -c 1 $1 2>&1 > $LOG_PATH/$1.log; then
    if [ ! -f $LOG_PATH/$1.lock ]; then
      /bin/mail -s "$1 ping faild" $2 < $LOG_PATH/$1.log
      touch $LOG_PATH/$1.lock
    fi
  fi
else
  if [ -f $LOG_PATH/$1.lock ]; then
    /bin/mail -s "$1 ping up!" $2 < $LOG_PATH/$1.log
    rm -f $LOG_PATH/$1.lock
  fi
fi


mkdir /var/log/ping
として

crontab -eで

0-59/5 * * * * /root/pinger.sh localhost mymail@mydomain

と仕込む。これで、5分毎にpingを発行して、lostになると一度だけメールを送信し、復活するとその時点でメールを送信するようになる。

実際には、別なサーバから実行しないと意味がないんだが、現時点では、localhostを監視しているので、実際には意味がない。という事で「実験してみる」というタイトルとした。

少なくとも、これで、5分の精度でサーバが落ちた時間は確定出来る。って意味ないな~
監視用サーバの構築を考えなければ。バックアップサーバとしても意味があるしね。

Slack kingdomさん、どうもありがとうございました。

Linuxが、又々、落ちた

20080818 13:52にリブートしたLinuxが、又々落ちた。再起動をかけたのが20080819 19:57。で、再び各ログを調べてみると

/var/log/messagesが最後に記録されているのは20080819 15:36:00
/var/log/secureが最後に記録されているのは20080819 16:25:30
/var/log/cronが最後に記録されているのは20080819 18:01:22
/var/log/maillogが最後に記録されているのは20080819 18:49:13

そうか、今回は別のPCがmailを見に行ってるから、一番直近までmaillogが残ってるわけだ。

やはり、熱暴走なんだろうな~

実はこのマシン、miniATXで、その昔、私の師匠が実験運用とは言え、お仕事でサーバに使ってて夏場に落ちまくり「そんなマシン、お仕事でサーバに使っちゃダメですよ。」と意見したのと、同じタイプ。これで仕事用に使おうとしている自分が怖い。

まあ、背に腹は代えられないという事で(^^;